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2007年08月11日

「魔法の言葉」1

私は正しい方向に導かれています。

すべての面で日に日によくなっています。

結局、成功しています。

私はすべてのことに感謝しています。

この世で起きることは、私にとって必然です。

すべて、わたしの成長のためにあります。

わたしはいつも、明るく前向きで積極的です

わたしは幸福です。

他の人たちの幸福も願い実現していくために勉強し、働いています。

人を喜ばせることがわたしの生きがいです。

私は徳と知性と品性を身につけていきます。

私は社会に貢献していく仕事をします。

私は宇宙の創造主(霊魂・神・仏)と一体です。

私の人生は最高です。



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posted by りりか at 03:16| 心に届く言葉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月10日

無私となれ

限りなく無私となれ

人生を私物化するな。

私有化するな。

自分個人のものだと思うな。

その情熱を

限りなく透明度の深いものとせよ。

透明なる炎こそ、

高温を保つことができる。
posted by りりか at 02:50| 心に届く言葉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月09日

魔法の言葉!

言葉は大切だよ

言葉は生きているんだ

いい言葉を使うと

言葉は喜んで

いい事を運んでくれるよ

よくない言葉を使うと

言葉は悲しんで

よくない事がやってくるよ

だからいい言葉を使おうよ

悲しい時 苦しい時

不幸だと感じた時に

いい言葉の「ありがとう!」と

大きな声ですぐに言うんだよ

いい言葉は喜んで

幸せを運んでくれるよ

楽しい時 嬉しい時

幸せだと感じた時に

いい言葉の「感謝します!」と

言ってごらん

いい言葉はもっと喜んで

たくさんの幸せがやってくるよ

いい言葉の「ありがとう!」は

不幸を消して幸せを

いい言葉の「感謝します!」は

たくさんの幸せを

僕たちに運んでくれる

魔法の言葉なんだ

だから

「ありがとう!」

「感謝します!」

の魔法の言葉は

いつでも忘れないで

言ってみようよ





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posted by りりか at 00:28| 心に届く言葉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月08日

慣性の法則

慣性の法則というのは、
止まっているものは止まり続ける性質をもち、
動いているものは同じ方向に動き続ける性質を持つということです。

止まっているものを動かすには非常に多大なエネルギーが必要ですが、
動いているものを同じ方向に動かすにはそんなにエネルギーを必要としません。

これは、物体に関して言えることなんですが、
私達自身の生活にも適応できるんです。


つまり、
「成功したい。」
「お金を儲けたい。」
といいながら、止まっている人は
ずっと止まり続ける性質があるのです。

その人が動くには多大なエネルギーが必要です。

しかし、常日ごろから、
動き続けている人が、もっと動くにはそんなにエネルギーは必要と
しないのです。

セミナーに参加している人が新しいセミナーに参加するには
何のエネルギーも必要としません。

本を毎月読んでいる人が新しい本を読むには全くエネルギーを
必要としないでしょう。


ですから、あなたもあなたの成功の方向へ
動き出さなければなりません。

ほんの少しでもいいんです。

止まっているものを少し動かすのは多大なエネルギーなんです。

しかし、少しでも動いているものを
もっと動かすのにはそんなにエネルギーは必要としないのです。


このブログを読み終えた瞬間から、
ほんの少し動き出してみましょう。





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posted by りりか at 01:12| 心に届く言葉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月07日

感謝を言葉で表そう

感謝の言葉って案外身近な人には

恥ずかしくて言葉にして伝えられないものですよね?

私は心の中ですごく感謝してて今日こそちゃんと言葉にして

親に伝えようと思いながら

親を目の前にするとグチったりキツイ言葉を言ってしまったり・・

またまた心の中で反省するも素直に謝る言葉もでてこない(汗)

でも言葉って「愛」なんですよね。

家庭愛において大事なこと・・

言葉による愛

感謝をし、その感謝を口にだし、

言葉としていくことを習慣化していかなければですよね。

朝、目が覚めたときに、

今日、命が与えられたと思って

家族で共に素晴らしい言葉をだして

お互いに愛し合う

そういう努力を忘れないようにしていきたいです。

そうすれば家族でもっと幸福になれると思います。




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posted by りりか at 02:04| 心に届く言葉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月06日

がんばるの発想

「明日からがんばろう」という発想からは

どんな芽も吹きはしない。



明日からがんばるんじゃない。

今日・・・今日だけがんばるんだっ!

今日をがんばった者、

今日をがんばり始めた者にのみ、

明日が来るんだよ!




賭博破戒録カイジ1巻 福本伸行(著)より






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posted by りりか at 01:17| 心に届く言葉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月05日

許しあうこと・・・

人を憎むことって簡単だよね。

でも・・

人を許すことは難しいんだよなぁ。。



人って自分の不幸を自分のせいにはしたくないもの。

傷ついた心を自分自身の愚かさと思うのは苦しいもの。

必ず、誰かのせいにいたいもの。

会社のせいや

国のせいや

時代のせいにしてみたくなる

親がこうだからとか

友達がどうだとか

夫が・・妻が・・彼が・・彼女が・・

でもちょっと考えてみよう・・

たしかに他の人も愚かな人々であるかもしれない

受け入れることができない悪人もいるでしょう

性格の合わない人もいるよね

みんなささやかな闘いに傷ついたり苦しんだりしているもの



まず自分の愛の量の少なさを感じ

自分の不寛容を考えてみる

自分の知恵の足りなさ

みんなおんなじなんだ



全ての人は死の下に平等



ならば最後の日のことを思って

自分を許し他人を許しあうことを学んでいこうよ。



結局は自分を愛し人を愛するということ・・・



許しあうことの大切さ・・・



寛容な心で生きていきたいなぁ・・・







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posted by りりか at 00:37| 心に届く言葉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月04日

笑顔は幸福の第一歩

春の陽気のように

ぽかぽかとした優しい雰囲気つくり


心から優しい気持ちを忍ばせて・・・

笑顔を作ることが幸せへのみちしるべ



最初は心からわらえなくてもいいよ。

笑顔でいる努力をしてみよう

口角をあげてみる

目じりをさげてみる

自分の指を使って鏡の前でやってみよう

自分の最高の笑顔を作ってみよう

これが自分の最高の笑顔を覚えよう

毎日その顔でお話してみよう




自然とその顔が自分自身となったとき

あなたは幸せの階段に一歩踏み入れたことだよ。

身体から心から優しい気持ちが湧き出てくるよ。

あなたに会うことが楽しくて仕方がない人が

まわりに集まってくるよ



その人たちの顔を見てみよう

きっと素敵な笑顔だよ。



あなたの笑顔が

あなたを幸せにし

あなたのまわりにいる人たちも

みんな幸せにする



さあ今日から始めてみよう

あなたの素敵な笑顔を振りまいてみよう



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posted by りりか at 00:49| 心に届く言葉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月03日

心から愛していると・・・

けんか別れして、


相手を愛していたことに、


初めて気づく人がいる。


離婚して、


妻のいない空虚さに、驚く夫がいる。


さんざん、ののしって、


ホッとした後、


夫の偉大さに気づく妻もいる。


子供を亡くしてから、


ほめてやらなかった自分を、


責め続ける親がいる。


みんなよく聴きなさい。


失ってからでは遅すぎるのだ。


愛しているなら、


今すぐ、


愛してるといいなさい。


好きなら、


好きであるということを、


今すぐ、


行動で示しなさい。


永遠の後悔を残すなかれ。


生命あるうちに、


愛してるということを、


心から愛してるということを


伝えなさい。


伝え切りなさい。





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posted by りりか at 00:33| 心に届く言葉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月02日

素直に喜ぶ心

他人が幸せそうなとき、

何をしてもうまくいってるとき。

自分は何をしてもうまくいかないとき。

あなたは他人の幸せを素直に喜ぶことができますか?

口ではよかったねって言ってるのに心の中は嫉妬心で

いっぱいになってませんか?

それが実は自分をもっと不幸にする方法なんだよね。

素直に心から他人の幸せを無理しないで

喜んであげれる自分になったとき

自分自身に本当の幸せがやってくるもんなんだよね。

他人の幸せを素直に喜べる自分でありたいもんですね





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posted by りりか at 23:02| 心に届く言葉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月01日

周りの人を幸せに

これを読んだ人が、周りの人を幸せにしていくことを願って、


あるお話を贈ります。



素敵な話なんでぜひ読んでみて下さい♪


・・・・・・・・・・・


ずいぶん昔のことですが、アメリカのある病院の病室に


7人の患者が入っておりました。



彼らは、死の宣告を受けた結核患者たちで、自力では


歩けない末期症状の者たちばかりでした。



 (当時、結核といえば死に至る病だったのです)



その病室は細長い形の病室で、横の壁の一番奥の方に、


小さな窓がありました。



そして、一番奥の窓際のベッドからのみ、その窓の外が


見えるのでした。



窓際のベッドに寝ていたのは、ジミーという男でした。



ジミーは毎日、窓から見える外の光景を、他の患者たちに


語って聞かせるのでした。



「おーい、みんな、今日は公園のチューリップの花が


咲き始めたぞ。チョウチョウも飛んでるよ。」



「おーい、みんな、今日は子ども達が遠足だよ。


みんな楽しそうだなー。


あっ、手をつないでる子もいるよ。かわいいなあ。」




死を待つばかりの患者たちにとって、ジミーが教えてくれる


外の様子だけが、唯一の楽しみでした。




そんな中、一人だけ心がすさんだ男がいました。


入口から2番目のベッドに寝ているトムという男です。



「ジミーのやつ、いつも外の景色を独り占めしやがって。」




ある朝、みんなが目覚めてみると、窓際に寝ていたはずの


ジミーがいません。




夜中のうちに、ジミーは亡くなったのです。



トムは「しめた」とばかりにほくそ笑み、



「俺を窓際のベッドに移してくれ」



と看護師たちに頼みました。



しかし、看護師たちが顔を曇らせて、頼みを聞いて


くれないので、トムは声を荒げて怒鳴りました。




そこで、看護師たちは、仕方なくトムを窓際に移す


ことにしました。



移してもらう間、トムはこう思いました。



「これで、外の景色を独り占めできる!俺は、お人好し


のジミーのように、みんなに話してなんか聞かせないぞ。」




そして、窓際のベッドに移され、窓の外に目をやった瞬間、


トムは愕然としました。




窓の外に見えたのは、公園でもチューリップでもなく、


隣のビルの灰色のコンクリートの壁だったのです。




トムは一瞬にして、すべてを理解したのです。



「そうだったのか!ジミーは、俺たちの心を励ますために、


この灰色の壁を見ながら、外の世界を想像して語って


くれてたんだ。」




その日からトムは、ジミーに負けないくらい想像力を


働かせて、外の光景をみんなに語り続けたのでした。




・・・・・・・・・・・

こんな風に、人を幸せにするウソをつける人でありたいです。



なんのためにウソをつくか?ですね。


だますためだけでないウソもあります。



これもひとつの与える愛ではないかと思いました。



少しづつでもいい言葉を自らの口から発し



幸せな人をたくさん増やしたいです。



読んでくれてありがとうございました♪







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posted by りりか at 10:39| 心に届く言葉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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